秋の朝

夢の中で、大好きなあなたと待ち合わせ。

あなたの姿を見つける。

スラッとした長身で
どんなに人ごみにいても
私には、遠目でも、直ぐにあなただと分かる。
だって、あなたは、私にとって

特別の存在だから…

今日は、どうやって声を掛けようかな…

あなたとの時間、
どれ程までに積み重ねても
私にとって、
あなたは、いつまでも、いつまでも
永遠に初々しい存在で
そして、永遠の憧れ。

あなたに出逢えて
同じ時代を生きられていることが
ただ、ただ幸せです。

秋の朝の爽やかな風とあなたに想いを馳せることが
殺伐とした私の心を自然と穏やかにする。

あなたも、何処かで爽やかな秋の朝を迎えていますよね?

離れていても、
何処にいても、
あなたの幸せを願っています。

〜これ、詩ですので〜
m(_ _)m

(2012年9月21日)

小さな手 《詩》

生まれたばかりの赤ちゃんの手

それは とてもとても小さな手

私は7人の その小さな手を育み

また 育み続けている

繋いでいた 小さな小さな手も

やがて大きくなり

私の元を離れていく時がくるのだろう

そして

自身の その手で幸せをいっぱいつかんでいくのだろう

どんなことでもやってのける強い母でも

わが子の存在こそが

その力の源であるのは間違いなく

そして、誰よりも愛おしい存在なのです

【2010年10月:舞のプライベートブログより抜粋】

(2011年9月8日)

小麦色の肌

梅雨も明け

夏本番

小学校に入って初めての夏

母は あなたに問いかけた

「今 学校で一番 楽しいことは何?」と…

あなたは笑顔で答えた

「プール!!」

水しぶきを浴び

楽しそうに 水泳にチャレンジする

あなたの姿が目に浮びます

小麦色の肌

”健康美な夏少女”という言葉がピッタリですね

(2011年7月20日)

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